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唐突に、勇者と魔王。

第七話 尋ねました。フネさん編上げました。これで七話は終了~。

最後はジョーでした。

ひねりがないのが一番、カルチャーショックだったという。



そうして、お気に入り登録が31人になりました(^_^;)

いや、前に、「平均して毎日一人ずつ、お気に入り登録が増えてるよ~。一月の終わりには31人かなあ?」とか言ってたんですが、その通りになっちゃいましたよ。

登録してくださった方、ありがとうございます。m(__)m

でも本当に、みなさんで連絡取り合って、一日に一人登録~とかやってたんじゃないかという疑いが消えないよ。こんなきっちり数字が合うって(*_*; ノリが良いよね! みんなね!

まあ良いや、ということで、最終回までみなさん、よろしくお願いしま~す(^O^)/



唐突に、勇者と魔王。


唐突に、勇者と魔王。 7.尋ねました。フネさん編。



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「茶渋と格闘してます」と書いたら、ちーさんという方から、


「入れ歯の洗浄剤使うと、茶渋取れますよ~」



というメールをもらいました。ちーさんありがとう\(^o^)/

今度試してみます、が。わたしの茶こしに有効かどうかは、まだちょっとわかりません。

一応、調べてみましたが、入れ歯洗浄剤は、陶器にはかなり有効みたいなんですが、

わたしの使っている茶こしには……どうなのかなあ、と。



説明しますと、ゆずはらの茶こし、ものすんごく目が細かいんです。

紅茶の茶葉には、ダストと呼ばれる等級のものがあります。これは、茶葉を蒸したり切ったりしている時にできる、粉状のものなんですが。

ティーバッグに良く使われます。粉なので、成分の抽出が早いのです。

その分、劣化も早い。ダストと言うと、上等ではないお茶、みたいに思われる方も多いです。

しかし、ダストとは言え、良い茶葉から出るダストは、味も香りもよいものです。そういうのをわざわざ買い付けるバイヤーもいる。

そういうわけで、ダストでお茶をいれて飲む人もいるわけです。

その時の問題は、


「粉状なので、茶こしをすり抜けてしまい、ポットから注いだ時に、カップに茶がらがどっと出てしまう」

というもの。

だからティーバッグにされるんですが……、

ゆずはらの茶こしは、そのダストの粉が、カップに落ちないものです。

それだけ目が細かい。

しかも網の部分が二重になっている。

そういう茶こしだもので、



ひとたび茶渋がこびりつくと、網目に阻まれて、外に出ていかない。ひたすらこびりつき続ける。


という事態になります。つまり、洗った場合、



お湯や洗浄剤で茶渋がゆるみ、一度剥離する。

しかし網目を通り抜けることができず、再び網の内側に逆流。

どこかにくっついて乾く。




……という事に。

つまり、二重になった網と網の内側、重なっている間の部分に茶渋が残ってしまうという。



このたぐいの茶こしを使っていて、どうしたら汚れが落ちるのか、困っている人もおられるようですが、

メーカーさんは、網の部分を外して、高速の水流をぶつけて洗浄、みたいな事やっているようです(-_-;)

それだと一般家庭の人、できないじゃん。

と、いうわけで、わたしは最終的に、


「オリーブオイルの油の粒子で汚れを包み、無理やり押し出す」


方法を取りました。

網の目は細かいですが、茶こしですから。穴は空いているわけで、油は通します。

だから、油を塗って、馴染ませて。そのあと、拭き取ることで、汚れを「押し出す」、

さらに洗剤の泡で洗うことで、「油ごと押し出す」、

……と、した訳です。


台所にある材料で! という訳です。時間と手間はかかりましたが、かなりきれいになりました!

ちなみにこう説明しましたが、やった時にはこんなに理性的に考えていた訳ではなく、


「油で浮かせて押し出したらあああああ!」


……な、感じでした。


そして、今日の豆知識。


ポットや急須の注ぎ口の茶渋は、アクリル毛糸を一本の鎖編みにして通し、上下にこすったら取れる。

アクリル毛糸で編んだたわしは、水やお湯だけで、茶渋を良く落とします。それの応用。先の部分に爪楊枝とかを、糸で結んでおくと、注ぎ口に通しやすい。

お湯で茶渋をゆるませながらやってみてください。

注ぎ口の汚れが取れないよ~、という人、試してね。……なんかだんだん、おばあちゃんの知恵袋みたいになってきたなあ。


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現在の話ではなく、少し前なんですが。

ゆずはらは、お茶をよく飲みます。

毎日飲みます。それも多分、一般の人の三倍ぐらいは飲みます。

お茶の仕事をしているわけではありませんが、良い茶葉には、それなりにこだわります。

…そうすると、

道具が常に、使用中の状態に。

ポットは三つぐらい持っているし、カップもあれこれ持っているので、それはまあ、ローテーションすれば。という感じですが、

問題は、茶こし。

ほぼ毎日、稼働しています。

シルバーポットの『ティータイム改造計画セット』が気に入って、しょっちゅう使っていたところ、

茶こしの網に茶渋がこびりついて、取れない。という状態になりました。

なんとかメッシュという、特に細かい網だった事も災いしました。しかもこの網、二重になっているのです。

歯ブラシで磨いたり、スポンジでこすったりしたぐらいでは、

奥まで届かない。

どうしても、茶渋が残ってしまいます。で、取れない。

仕方ないので、いろいろやりました。

普通に洗剤+スポンジ→取れない。

洗剤に+歯ブラシ→取れない。

つけおき洗い→微妙に取れたが、奥は茶色のまま。

重曹+ぬるま湯につけてみる→ダメ


なんで重曹かと言うと、茶渋は多分、酸性なので、アルカリ系の重曹なら取れるかと思ったからなんですが……表面は取れるんですよ。どの方法も。

でも網の奥の茶渋は取れない。

イラッときます。

この茶渋め! みたいな気分です。

なめとんのかい、ゴラア! です。さすがに三日もこれに費やすと。

つけおきとかやってたんで、三日ぐらいかかってたんですね。でも取れない。

そのあとも、思い付くことはいろいろやりましたが、


表面の茶渋は取れても、奥の茶渋は取れない。網が細かすぎて。


という事が、わかりました。


「もう、新しいのを買った方が良いのかなあ……」


疲れてきました。それでも取りたい。この茶渋。

だって、買ってから、一年たってない。

確かにメンテ甘かったけど、一応、毎日、水洗いはしてた。なのに半年でここまで汚れるって、どれだけ使ってたんだ。とか思いつつ、

どうしたら取れる?

考えました。

そうして、ふと思い付いた事。それは、


女性のメイク落とし。


最近の女性のメイクは、がっちり肌に乗ってます。

肌表面の皮脂と混じり、ちょっとやそっとでは落ちないように工夫されているため、

顔を水で洗ったぐらいでは、落ちません。

石鹸でもどうかすると落ちません。

化粧落としが必要になります。

これ、端的に言うなら、油です。

皮脂となんちゃら言う化粧品の混合物を、柔らかくして溶かし、

石鹸などで落ちやすくするものです。

もちろん、人間が肌に使うものなので、そんな強烈なものは使えません。

あくまで、顔の上の皮脂その他を緩める作用のもの。なのですが。


「使えるんじゃ?」


でもさすがに、口に入れるもの関係の道具に、化粧品使うのがためらわれたため、

オリーブオイルを使ってみました。

コマーシャルでどこぞの化粧品会社が、メイク落としにオリーブオイル〜とか言ってたからです。ちなみに、後で調べてみましたが、そこの会社の化粧落とし、全部オリーブオイルではなく、保存料その他入っていました。主成分というか、ほとんどはオリーブオイルらしいですが。

それはさておき。

わたしはまず、茶こしを完全に乾かしました。

水分が残っていると、水が網に膜を張ってしまい、油をはじくからです。水の上に浮きますね、油。

で、乾かして。

茶こしの網全体に、くまなくオリーブオイルを塗り込めました。

次にキッチンペーパーを持ってきて、こちらにもオリーブオイルをしみこませ、

小さくちぎり、びっしりと茶こしに張り付けました。

これは、油が茶こしからたれてしまわないため、また、網の奥まで油が届くようにです。


そのまま、半日放置。


半日たってから、普通に洗ってみました。歯ブラシと洗剤で。


落ちました。


かなり落ちました。


泡が茶色に染まる。すごい。


で、丁寧に歯ブラシで洗い、水洗いしてみたところ、


どうしても取れなかった部分の汚れが落ちていました……三割ほど。


三割。


「あと三回やりゃ〜、ピッカピカになりますかね……?」


さすがに疲れてきました。


でも、買った当初の銀色を取り戻している部分を見ると、


「ま、良いか」


という気分になり。そのあと、三回、同じこと繰り返しました。最終的に綺麗になった茶こしを見た時は、やったゼ! みたいな気分でした。


しかし。


その間わたし、ずっとティーバッグでした。

同じ味〜……とかぶつくさ言いつつ、飲んでました。なんかストレスでした。

で、最終的に出た結論は。


「メンテのこと考えて、シルバーポットのセットをもう一個か二個買って、交互に使うのが良いかもしれん……」


その方が、道具が長持ちしそうです。

普通、個人の持ち物としては、一個あれば十分だろうに。とか思いつつ、新しい茶こしセット購入を検討するわたしでした。

とりあえず、今日の教訓。

毎日使うものほど、メンテは大事だよ!


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唐突に、勇者と魔王。第七話 尋ねました。波平さん編。

更新しました。

残るはフネさんだ\(^o^)/


唐突に、勇者と魔王。


唐突に、勇者と魔王。7.尋ねました。波平さん編



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雪がざんざか降っています、昨日から。ずっと頭イタイ。風邪がぶりかえして、ぶりかえして、ぶりかえしてます(-_-;)

サブタイトルをちょっといじりました。

あと、この話はノリで始めてしまったので、おおまかな流れを、きちんと決めていなかったのですね。今日は頭が痛くて、ほとんど何もできない状態でしたので、今までの整理と、今後の流れを組み立ていました。

第七話は番外編扱いで、あと、波平さん編と、フネさん編があります。

で、ああなって、こうなって、と流れ考えてたら、第十話で終わる計算になりました。ふう。

一応、サブタイトルだけ並べますと、

1.唐突に。
2.続きました。
3.意外でした。
4.会いました。
5.集まりました。
6.話しました。
7.尋ねました。
8.宣言されました。
9.進みました。
10.終わりました。


こうなる予定。

今、7.尋ねました。の半分ですね。波平さん編はちょっとずつ書いています。


今週は、エブリスタの『魔法小路のただの茶屋』、ウィルさんを早く異世界迷い込みさせようとがんばったため、作者であるわたし、結構、体力使ってしまいました。とにかくこの頭痛をなんとか。なんとかしたい。


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ウラジーミル・ヴァヴィロフという作曲家がロシアにいた。

赤貧の中で亡くなった。

彼の作品は、生前、ほとんどが、別の人間の作品として発表された。

ヴァヴィロフは、おそらくではあるが、クリスチャンだった。

旧ソヴィエトの時代、キリスト教的なものは激しい弾圧を受けた。とある母親が子どもに、子守唄がわりに賛美歌を歌ってきかせただけで、つかまって収容所送りになった話もある。

そんな中、ヴァヴィロフは、「アヴェ・マリア」を作曲した。

「アヴェ・マリア。アーメン」

歌詞はこれだけだ。

しかし、この歌は、世界的に有名になった。たったこれだけの歌詞の歌だが、悲しみと苦しみ、悲哀と、それでもあきらめずに前を向く、そうしてわたしの全てを神の御心にゆだねよう、という祈りが、

歌にはあった。

スラヴァという歌手がこれを歌い(またこの歌手も素晴らしい力量を持つ歌手だった)、メロディの美しさと共に、たった二つだけのシンプルすぎる歌詞、それなのに胸に迫る歌として、広まった。

「カッチーニのアヴェ・マリア」として。

ジュリオ・カッチーニは、16世紀、バロック音楽初期の音楽家だ。ヴァヴィロフは自分の音楽をよく、昔の音楽家が作曲したものとして発表していた。

「アヴェ・マリア」発表の当初は、「作曲者不詳」とされていたが、いつの間にか、カッチーニの作品であるとされ、そのまま世間に広まった。

ヴァヴィロフは、沈黙を貫いた。

過去の音楽家が作曲した音楽を発見しただけなら、罰せられることはない。

だが、現代の音楽家がアヴェ・マリアを作曲したと知られたら。取り締まりの対象になってしまう。

それがわかっていたからだろう。

たとえ、自分が作ったと知られなくとも。歌は残る。長く生き延びて、新しい時代にも歌い継がれる。

そんな思いも、あったのかもしれない。


アヴェ・マリア(ああ、マリアさま)!


ひたすら、そう叫ぶように歌うスラヴァも、作曲家の思いをどこかで感じていたのだろうか。

救いを求め、助けを願い、最後にはただ祈りとなるこの歌を聞くたびに、

苦しみの中にあっても、悲哀の中にあっても、善きことを、美しいものを求める人間というものを、考えずにはいられない。


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タイトルを、「唐突に、勇者と魔王」に変更しました。

第七話、「尋ねました」3を更新。

おあたあ! が全てを終わらせる。魔族にも腐女子はいた! ということで。



唐突に、勇者と魔王。


唐突に、勇者と魔王。 第七話

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勇者と魔王SSで、平均して一日に一人、お気に入り登録がじわじわ増えてるよ〜、と、ここで書いた。


四日前、十一人だった。

三日前、十二人だった。

二日前、十三人だった。

昨日、十四人だった。

今日、確認したら、十五人になっていた。


マジで毎日、一人ずつ増えてるよ……( ̄▽ ̄;)


まさかと思うけど、登録して下さったかた同士で連絡取り合って、

「今日は俺登録〜」
「あたしはじゃあ、明日登録ね!」
「俺、三日後〜」

とか、やってらっしゃるんじゃないだろうな、とか思ってしまいました。実は全員、同じクラスとか。職場の同僚とか。いや、ないない。ないだろうとは思うんだけど、本当にそうだったらどうしよう。ともかく、お礼を言っておこう、ありがとうございます。


とりあえず、小説情報の確認は毎日、続ける事にしますf^_^;

そうして、今日の日付でふと思ったこと。


「一月十四日か……バレンタインの一月前か。


今年、味噌ガーナは出るのだろうか」


味噌ガーナ。


ガーナチョコレートが入った味噌ラーメン。

以前、コンビニで売られていた。去年は東京のみだったらしい。今年はどうなんだ。

食べると愕然となるあの味。しかしネタとして思わず食べたいぞとか思ってしまう、年に一回ぐらいなら良いかと思える味噌ガーナ。

なぜか麺は高級。ちなみに正式な食べ方は、汁は飲まずに麺だけ食べる、らしい。知らずに汁飲んで、うひい。となったのは良い思い出。

今年はコンビニに出るのかな〜?


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図書館関係で、新年会に出た。会場は、中華料理屋。

いろいろ出た。

でも微妙だった。

悪くはない。悪くはないのだが、

そうか。で終わってしまう味なのだ。

なんでやねん、と思いつつ、ギョーザをもぎゅもぎゅ。あ、皮、手作りだね。

なんか分厚いね。

麻婆豆腐は……うん。美味しいんだけどね。なんか足りない感じがする……。

エビマヨ。エビマヨかあ。うう〜ん……参加者の平均年齢、五十越えてるんですが。から揚げ、酢豚の後にエビマヨ……。

手抜きはしてない。

でもなんか……可もなく不可もなくで。何もなさすぎて、微妙。なんなんだ。

量はたっぷりだったので、若い男性には喜ばれるかも。

でも、予約して行ったメンバー、ほとんどが女性で、半数が高齢者なんですが。肉々しい、脂っこい料理はツライ人多かった。

中華料理でも、薬膳っぽいのや、お粥があるから、そういうの出してくれたらなあ、と思いつつ、店を出た。

悪くはない。

でも、それなりすぎて、全体的に印象薄くなる味でした。悪くはないんだけどなあ……。

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者と魔王SS 第六話 話しました。後編。

魔王さまはワンコ属性。そしてまさかのオタク疑惑。

舞闇蝶子の二つ名は、『中二的二つ名メーカー』にお世話になりました。もっとベタベタな二つ名でも良かったんだけど。

あ、お気に入り登録が十一人になりました。平均して一日にひとりの割合で、じわじわ増えてます。登録してくださったかた、どうもです。



勇者と魔王SS




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勇者と魔王SSの、続きを半分ほど書きました。

今日は、小学生と、とん汁作って、絵本読んで、集会の案内とかいろいろ書いてました。学校の宿題がたまっているので、途中ですがやめて、学業の方に取り掛かります(~_~;)

基準はどこにあるかと言うと、時間です。何時になったら、いまやってることやめて、次の予定に取り掛かる~、みたいな。

小学校の時、誰もが一度は作った、夏休みの計画表みたいなものです。アバウトですが。




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妹に、ヒャダインの『カカカタ☆カタオモイ』を聞かされた。

お互いに片思いだと思っている、男女のウキウキドキドキな歌。彼女を思って一人でにやける男や、急に真っ赤になったり、視線が合っちゃった、きゃー、みたいな女の子の、心の声をひたすら歌っている。なんだかウケた。

男女二人かと思ったら、一人で音声変えて重ねていると聞いて、ちょっとびっくり。

『日常』というアニメの主題歌だということで、YouTubeで探してみたら、

大塚明夫さん(声優)が歌う、カカカタ☆カタオモイにぶち当たった。


『スネークがヒャダインのカカカタカタオモイを歌ってみた』


メタルギアシリーズという、特殊潜入部隊の、男くさーいゲームがあるのだが、スネークはその主人公らしい。凄腕の傭兵か何からしい。爆音と硝煙の香り漂う危険な男、な人らしい。

そんな彼の声を当てているのが、大塚さん。

そのスネークが歌っているという(オイ)設定で、ノリノリで歌っていた。いや、真っ赤って、何で真っ赤なんですか! 射線合っちゃった〜☆ って、重々しい歌声なのに、語尾にキラリついてますけど!


夜中に一人で笑ってました。ナイス。


とりあえず、元の歌を聞いてから、スネークの歌を聞いたら、笑いが倍増ではないかと思います。

ちなみにこの歌は、『勇者と魔王SS』の、気分転換用テーマソングになりつつあります。


※ スネーク……ソリッド・スネーク。わたしはやったことがないのだが、メタルギア・シリーズの登場人物。Wikiでちょっと見た感じでは、冷静沈着な、プロの傭兵みたいです。……それが、語尾にキラリつけて歌ってるのか……。


追記


深夜だったので、音量を最小にして聞いていたのだが、昼間聞いたら、大塚さんの声とはちょっと違う……かな?

誰か、似た声の人が歌っているのかなあ。





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勇者と魔王SSが、五話まで上がっています、現在。

で、小説情報をいじったりしていると、お気に入り登録が。

三日前は一人でした。

昨日は二人でした。

今日、見たら、三人になっていました。

じわじわ増えています。この調子で行くと、一月の終わりには三十人ぐらいはいますかね?

……。

いたら良いね。


とりあえず、今の所は喜んでおこう。わーい、お気に入り登録が三人に増えたぞ~。




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新年おめでとうございます。

活動報告や、ここの拍手でちょっと書いた、「勇者と魔王SS」を、「小説家になろう」に、新年の福袋小説として上げました。

第三話が途中ですが。

二つしか話のストックがなかったので、三つ目は書下ろしで良いか~とか思ったんですが、途中で体力が尽きた。なんてしつこいんだ、今年の風邪。粘着質なストーカーみたいだ咳が止まらない。

でもあんまり、お腹は割れてない。これだけ腹筋使っているのに。残念。

休んでから、三話の後編を書くことにします。(-.-)



勇者と魔王SS




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ゆずはらしの

Author:ゆずはらしの
「小説家になろう」にいくつか小説を上げています。

公民館で絵を教えています。水彩画。

紅茶、ハーブ、アロマなどが趣味です。でも手際はあまり良くない。お茶は淹れられるんだけどね。お茶はね!

思いだしたように記事を増やしてゆく予定。

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